作品・プロダクト

SKATE COIN CASE

 

良くも悪くも僕らスケーターはひねって考えるので

新しいモノをクリエイトさせたら天下一品なのですが、

(世界的有名なブランドでも実はスケーターがデザインしてたりなんてよくあることです)

ひねりすぎて同類にも理解されないことも多々ありまして、

その度に落ちるの本当に疲れます。

 

ってことで

たまにはひねらず、い、か、に、もスケーターな感じで作りました。

家に溜め込んでた10年ぐらい前のスラッシャーマガジンです。

楽しい感あるし、なんかスケートしたくなるし、

ストリート感あっていいかなぁと。

 

カードは5枚前後入ります。

お札も2つ折りで5枚ぐらい。

今の時代ならこれぐらいのキャパで十分です。

 

 

それではいくつかご紹介。

 

これは97年のジェレミレイ、伝説のウォータータワーギャップオーリー。

この時僕もまだギリギリ現役で滑ってて、ちょうどジェレミレイが

注目されてる時期で確か411で観たような?

コレにはゾッとしましたね、、、

 

ドッグタウン、アーロンマレーの伝説のデッキ。

いつ見てもカッコイイです。

これは確か復刻されてて今もどこかで買えるんじゃないかな。

 

80年代のスケボー青春映画と言えば

「THRASHIN' スラッシン」。

僕が中学生のとき初めて買ったスケボービデオがこれ。

何の情報もないド田舎のレンタルビデオ屋の中古セールで

発見迷わず購入。死ぬほど観ましたね。ほぼ毎日。

ジージャンの袖は切るべしと学ばされました。

オールドスケーターの教科書みたいな映画です。

今はyoutubeで観れますが、死ぬほど観たおかげで

字幕なしでも会話がわかります。

 

 

 

これとかスケート関係ないやんって感じですけど

僕ら世代からすると昔のSTEREO風です。

 

 

サイズ的にプレゼントとしてもオススメです。

 

 

 

ONLINE SHOP↓↓↓

http://hirokisadamori.shop-pro.jp

 

 

 

作品・プロダクト

スポーティーコインケース通販アップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は10点です。

ちなみにスタンプが落款印に変わりました。

 

実は溜め込んでたスポーツ新聞

いい感じの言葉コレクションが

ついに底をついてしまったので

次の補充はだいぶ先になるかもしれません。

実際、

コインケースのサイズに合う

いい感じの言葉が見つかる確率は

かなり低くて、各銘柄で月に3つ見つかれば

めちゃくちゃラッキーな方です。

だいたい月に1つあるかないかです。

ということで

気になっていた方はぜひこの機会に〜。

 

 

ONLINE SHOP↓

http://hirokisadamori.shop-pro.jp

 

 

不思議

 

先日、皮革産業の環境汚染と

人類を戦わせ漁夫の利を得ながら支配している

奴らについてブログを書いたのですが、

それを書いた途端、

僕が見るネット上のページにことごとく

数字の6が3つ並んでたり、奴らが象徴としている

動物が出てきたりで「気持ちわる!!」と思って

その記事を消しました。

 

不思議ですよね〜

自分の考えてることがネット上に現れるシンクロ現象が

昔より起きやすくなったように思えます。

誰もがそうじゃないかもしれませんが

僕のインスタなんかはいつもシンクロしまくっていて

ふと考えたことをフォロワーさんがそれを題材に

作品を作ってたりとか、全然繋がりのない離れたところ

に住んでいるフォロワーさんが赤と黒のコーディネート

写真を同時にアップしていたりとか

????????

なわけです。

 

なんなんでしょうね〜〜〜〜??

こういうことが頻繁に起きると

「世界は自分でつくっている説」が

頭をかすめるんです。

 

例えば僕が環境問題を考えて

エコロジーな新聞財布を作ってる世界を

自分でつくったのなら

環境汚染された地球も僕がつくりだした

想像上の世界かもしれないってことです。

そうなると地球そのものが

実在するかも怪しいわけで

環境汚染とか支配している奴らの存在とか

考えない方がいい?って

ハナシです。

 

自分が変われば

周りが変わるって話がありますが

さりげな〜くパラレルワールドに

移行してるのかもしれませんね。

 

 

こういうことばかり考えてるからなのか、

そういう時代になったからなのか、

潜在意識やパラレルワールドを

題材にした映画や海外ドラマが

最近増えたな〜と思います。

 

もっと増えろ。

 

ではまた。